①プロフィール

自称『流水アートフォト』作家

独創性にこだわり、6年ほど前より迸る水を写す独自の撮影法による斬新なアートフォト創作に取り組み始める。

60歳を迎える同時に神職の資格を所得し、福岡県八女市に鎮座します福島八幡宮権禰宜として新たな人生を歩む事となる。

②画歴概要

2021年  第25回 総合写真展(東京都美術館)にて

入選・受賞

2022年  第23回 日本・フランス現代美術世界展

(東京国立新美術館)入選

2023年  第36回 パリ国際サロン(フランス)

推薦展示

2023年  第2回 TOKYO世界展-パリ2023-

(フランス)推薦展示

2023年  第24回 日本・フランス現代美術世界展

(東京国立新美術館)入選

2024年  第36回 パリ国際サロン(フランス)

推薦展示

2024年  第24回 日本・フランス現代美術世界展

(東京国立新美術館)にて入選

2025年  第37回 パリ国際サロン(フランス)

推薦展示

2025年1月  日本国際美術家協会より推挙を受け

入会、それにより日本をはじめ国際美術展においては推薦作家展示となる。

③今回の展示に対する想い

作品を通して伝えたいのは超自然的事象、神々の存在、人々の生活と水の大切さの再認識。同時に忘れかけているかもしれない自然への回帰